よくあるご質問

Q&A
Q
まずは話を聞くだけでも大丈夫ですか?
A
はい、大丈夫です。
すぐに契約をすすめることはありません。
「何を相談すればよいか分からない」という段階でも、お気軽にお問い合わせください。
Q
家族から相談しても大丈夫ですか?
A
はい、ご家族様からのご相談も承っております。
ご本人様の状態やご自宅での過ごし方、介助する方のお悩みを伺いながら、必要なサポートを一緒に考えます。
Q
ケアマネジャーが決まっていなくても相談できますか?
A
ご相談いただけます。
介護保険を利用する場合は、ケアマネジャー様との連携が必要になることがありますが、まずは現在の状況をお聞かせください。
Q
介護保険を使ってレンタルできますか?
A
福祉用具の種類やご利用者様の認定状況によって、介護保険を利用できる場合があります。
対象となる用具や自己負担額については、状況に合わせて分かりやすくご案内します。
Q
手すりにも介護保険を使えますか?
A
工事を伴わない手すりは、福祉用具レンタルの対象となる場合があります。
壁や床などへ取り付ける手すりは、住宅改修の対象となる場合があります。住宅改修として介護保険を利用する場合は、原則として工事前の申請が必要です。
Q
自己負担はいくらですか?
A
介護保険の対象となる場合、自己負担は原則1~3割です。
実際の金額は、介護保険負担割合証の記載内容や、利用する福祉用具・工事内容によって異なります。
Q
介護認定を受ける前でも相談できますか?
A
はい、ご相談いただけます。
介護保険を利用するためには原則として要介護・要支援認定が必要ですが、認定前でも現在のお困りごとや必要になりそうな福祉用具について確認できます。
Q
ケアマネジャーがいなくても相談できますか?
A
はい、ご相談いただけます。
現在の状況をお聞きし、介護保険を利用するために必要な手続きや相談先をご案内します。
Q
どの福祉用具でも介護保険を使えますか?
A
すべての福祉用具が介護保険の対象になるわけではありません。
福祉用具の種類や要介護度、お身体の状態、利用目的などによって、対象外となる場合があります。
Q
介護保険を使わずにレンタルすることもできますか?
A
介護保険の対象とならない方や、一時的に福祉用具が必要な方は、自費でレンタルできる場合があります。
利用したい期間や必要な福祉用具についてご相談ください。
Q
購入や住宅改修は、先に進めてもよいですか?
A
介護保険を利用する場合は、購入前や工事前に対象となるかを確認することが大切です。
特に住宅改修は、原則として工事前の申請が必要です。先に購入や工事を進めず、ケアマネジャーや当社へご相談ください。
Q
まだ介護が必要なほどではないのですが、相談できますか?
A
「最近立ち上がりにくくなった」「歩くのが少し不安」など、小さなお困りごとからでもご相談いただけます。
早めに確認することで、今の暮らしに合った福祉用具を考えやすくなります。
Q
どの福祉用具が必要か分からなくても大丈夫ですか?
A
商品名が分からなくても大丈夫です。
どの動作で困っているのか、どの場所で不安があるのかを確認しながら、必要な福祉用具を考えていきます。
Q
レンタルで試すことはできますか?
A
福祉用具によっては、レンタルで利用できるものがあります。
身体状況や住まいの環境に合うかを確認しながら、必要に応じて見直すことができます。
Q
家族からの相談でも大丈夫ですか?
A
ご本人だけでなく、ご家族や介助する方からのご相談も可能です。
介助負担や住まいでの困りごとを一緒に確認しながら考えます。
Q
途中で身体状況が変わった場合はどうすればいいですか?
A
身体状況や暮らしの状況が変わった場合は、福祉用具の見直しが必要になることがあります。
使いにくさや不安が出てきたときは、早めに相談することが大切です。